有意水準

 心理学関係で卒論を書いた人にはおなじみの有意水準

 一般的には、もしインフルエンザ菌に完成していたとして、発熱から1日目の検査で陽性となる確率は約50%、2日目の検査で陽性となる可能性80%であるらしい。

 ということは、

 もしインフルエンザにかかっていて、1日目と2日目の検査で両方陰性反応が出る確率(すなわち今の僕は、  0.5×0.2=0.1  約10%らしい。

 うーーん。どっちなん??

 お医者さんの言葉。
「タミフルをとりあえずやめて、明日一日熱が出なければインフルエンザじゃないと判断していい」

 中途半端やね~燃え尽きやね~

 もしかしたら金曜日出勤してるかもしれませんが、僕の周りにはあまり近づかないようにしましょう

有意水準」への3件のフィードバック

  1. 具合はいかがでしょうか?
    熱は下がったということですが油断はいけません。
    仕事を多く抱えてる先生に無責任なことを言いますが、
    「早く治す」より「ちゃんと治す」ことを考えて
    静養されてください(^−^)
    お大事に。

  2. ありがとうこたつ虫。いったい誰でしょう??
    今日今から耳鼻科に行ってきます。のどが痛くて・・・テストがんばって

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