今日はいつもより早い休憩時間。
僕もそうかもしれないが、合理性よりも感情を優先させる人間が多いよねえ。
普通に話していると、楽しいのだが、感情にヒットするようなことがあると、論理的な話は一切受け付けなくなる。
もしこういう人が中年・老年になると、ある程度仕事上も地位が高くなってきていているので始末に負えない。
まず感情で答えを出す→そこになんか論理的っぽい理由を付ける
という思考過程だから、その論理的っぽさは完全に破綻している。でも本人の中では最終的な論理的っぽさで説明がついている、信じ込んでいるのだ。
周囲から、いくら丁寧に説明してももう本人の中で完全に完成した論理的っぽさだから、一切受け付けない。
話し合えば話し合うほどどんどん感情的になり、間違った確信が強固になる。
こういう人が集まっている傾向が強いのが医療の現場かなあ・・・と思ったりもする。
これは燃え尽きの原因になりそうだ。
あー疲れた。
ランチ美味しかったです。
ごちそうさまでした。
合理的?効率的?に作業療法もさせてもらい久しぶりに先生を見て元気になりました
相当効率的だったね。
なんか、商売始めたいよ。
女性の心理としては、
自分の都合の悪いことを指摘される
↓
反論
↓
論破
↓
感情的になる←大きく言ったもの勝ち、という勘違い
↓
無視
なぜ無視に走るのか。
ここが男性と女性の違い。
そうそう。無視とか、挨拶しないとかそういう感じの意味不明な反応になることが多いでです。
結果、患者に損させたりします。