お疲れ様の国

ふうう。。。
修士論文は来週の金曜日に提出予定だが、やっと出口が見えてきた。
あとは、微調整か。。。とはいってもかなりまだ大変な時間が続きそうだが、少なくとも「どう考えても終わらない」とぃう状況からは開放された印象だ。ところで、よく僕は適当とか投げやりとか言われる。
最近は特にその傾向が強いみたいでまじめに授業の準備とかしれないと思われるんだけど、あーいうのってやっぱり言葉に出さないと伝わらないみたいだね。。。適当な感じが格好いいと思っているけど、まあ伝える努力をしないといけないのか。

ちょっと突き放すつもりで「自分の問題」と言うと、冷たい人間と言われてしまう。
心配じゃけど、がんばってほしいけん、きつく言うこともあるんだけどね。どうでも良かったら職員室にこもって ホント無視するんだけど。。。

やりがいがなかったらこんな仕事をしてないのに、冗談をネガティブに捉える人が増えてきた気がする。
なんか燃え尽きますね。

そうか、でもこういうのが時代の変化ならばその時代の変化に合わせるために努力するのも教師の義務か。。。
ちょっとスタイルを変化しないと。。。

まあこんなこと考えるのは、少し余裕が出てきたからか。。。

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