今日は、図書館に来て論文を作成している。
今回の論文は実は初めてと言っていいほど自分一人で仕上げている論文で結構思い入れがあるのだ。指導教官(もう修了したのでししょーと呼ぼう)には、論文本体を見せずに軽く相談とかしながらの作成。
出来上がった論文を見せてびっくりさせてやろうと思い最終段階に来ている。もちろん見せた後にいろいろ駄目出しを食らってから投稿という運びになるのだろうけど、内容的には結構自信があるのだ。
しかし、うちのししょーは幸か不幸か非常に几帳面な人なのだ。
今回の論文は実は初めてと言っていいほど自分一人で仕上げている論文で結構思い入れがあるのだ。指導教官(もう修了したのでししょーと呼ぼう)には、論文本体を見せずに軽く相談とかしながらの作成。
出来上がった論文を見せてびっくりさせてやろうと思い最終段階に来ている。もちろん見せた後にいろいろ駄目出しを食らってから投稿という運びになるのだろうけど、内容的には結構自信があるのだ。
しかし、うちのししょーは幸か不幸か非常に几帳面な人なのだ。
ちょっとした誤字や書式のミスなどあろうものなら、そこが気になって内容は目に入らないところがある。対する僕は生まれながらの適当人間。
2年間の間でこの几帳面さはなかなか学べなかったなあと思いながらも、内容だけでなくそのきっちりさでもびっくりさせてやろうと画策中なのである。
かれこれ3時間くらい見直ししてるが、直すだけで一日仕事になりそうですな。
燃え尽きそうです。