「前科あります」津流木 詞朗

昨日の夜読んだ本

(内容紹介)
ある雑誌社で働くライターの俺は、ある日刑事たちの訪問を受ける。雑誌社には隠していたが、俺には多額の横領というどうしようもない過去があり、それが時効間際に免許から足が付き刑事たちの訪問を受けたのだ。それからは留置所から過去のことを回想して述べることにする。涙あり、笑いありで読み応えあるぜ。

内容はがツンときたわけではないけれど、最後まで苦痛なく読めた。自分の感想は普通の本という感じだったかな??AMAZONのレビューではかなり評価が高かったので期待してたんだけど。。。

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