「さらば雑司ケ谷」 樋口毅宏 投稿日時: 2010年7月12日 投稿者: jun 返信 馳星周が好きな僕は、帯に引かれて借りてみました。 もちろん、バイオレンス。だけど、もう少し読みやすいほうがすき。この人は次回作で「日本のセックス」という作品を書いているが、名前が名前だけにあんまり借りにくいよね。 Burn Out
「すべての愛が許される島」杉井光 投稿日時: 2010年7月12日 投稿者: jun 返信 なーんだか卑猥な内容を期待して借りてみたのだが、なんだか綺麗にまとまっている感じ。 なんとか最後まで読んだという感じでしたなー。 もう一冊くらい同じ人の本を読んでみよう。 Burn Out
「100回泣くこと」中村航 投稿日時: 2010年7月12日 投稿者: jun 返信 内容は途中ですぐにわかっちゃう。しかもありきたり。このくらいの内容の本を絶賛しているのは、びっくりだけど。。 だけど、文が綺麗。酔っ払って読むのがお勧めでしょうか。 Burn Out
66 投稿日時: 2010年7月10日 投稿者: jun 返信 今日は土曜日だけど普通に出勤日だった。いろいろたまっていた書類仕事ががっつりと終わりました。 昼ごろに老師がたまった仕事を終わらせるためにやってきた。 老師「あーーそういえば今日は誕生日なんだよね。まあ66にもなると誰も祝ってくれないけど」 「!!!!!」 これはサプライズしなくては。。。 ケーキを買って夕方にサプライズ。 ケーキ屋で 「66歳です。もりそう君へ」と書いてもらいました。 燃え尽きるほど恥ずかしかった。。。
いのちの食べ方 投稿日時: 2010年7月9日 投稿者: jun 返信 特に忙しかったわけでもないのだが、少し更新してなかった。 最近は本ばかり読んでいた感じがする。このDVDは大学院の授業の代わりに課題として出してもらったもの。 うーーん。内容はすこし、エグイがそのえぐさだけを見ては駄目だ。 本当にいろいろなことを考えさせられる内容だった。 本の感想感想が少したまっているので明日一気にアップしよっと。 Burn Out
血中ファジーネーブル濃度 投稿日時: 2010年7月4日 投稿者: jun 1 「ファジー・ネーブル」は、ピーチ・リキュールとオレンジ・ジュースを組み合わせた、喉ごしのやわらかいカクテル。ピーチ・リキュールの代表格“ピーチツリー”はアメリカの酒類会社のアイデアを元にオランダで開発されたもので、桃の甘く香り立つフレーバーをそのまま生かして、発売以来、大ヒットとなった。カクテル名の“ファジー”は、曖昧なという意味で使われることが多いが、“(綿毛の)けば”という意味もあり、桃の皮を被っているうぶ毛のようなものを指したものか。“ネーブル”は、ネーブル・オレンジを意味している。 もう大人なのに、調子に乗って飲みすぎた。 「ファジーネーブルもうないです」っていうお店の人の声が聞きたかったんだ。。。 負けたくなかったけど、惨敗。ずいぶん力の差があったみたい。そりゃ大手カラオケ店だもんね。 今度はローカルな居酒屋で勝負しよっと。 完全に胃が燃え尽きてしゃれにならないほど痛い。
僕の好きな人がよく眠れますように 中村航 投稿日時: 2010年7月1日 投稿者: jun 返信 読書家には勧めませんが、僕は好きです。久しぶりの一気読み。 文体はわかりやすい村上春樹という感じ。 しばらくはこの人の本を読もうかなと思わせるような本でした。 毎日、論文ばかりで心がすさみましたが、ずいぶんとすっきりさせてくれました。 Burn Out