メルギブソンと言えば、ブレイブハートだけど、今回はアメリカ独立運動に関する映画。
ちょっと歴史の本とか探したくなった。幕末みたいで面白いかも。
しかし、あの頃の戦争っていちいち弾を込め直したり、わざわざ一列になって避けずに戦ったり。。
なんだかおかしな感じ。
メルギブソンは、現代劇よりも少し古めの方が渋い演技。もちろん内容も外れなしでした。
burnout
メルギブソンと言えば、ブレイブハートだけど、今回はアメリカ独立運動に関する映画。
ちょっと歴史の本とか探したくなった。幕末みたいで面白いかも。
しかし、あの頃の戦争っていちいち弾を込め直したり、わざわざ一列になって避けずに戦ったり。。
なんだかおかしな感じ。
メルギブソンは、現代劇よりも少し古めの方が渋い演技。もちろん内容も外れなしでした。
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TUTAYAでジャケ借りしました。
無人の大都会ってなんかわくわくしますね。
まあ落ちは想像通り。あまりおもしろくはないです。
内容も間延びしていて別に怖くもないし。
burnout
ただ、少し卒業生については心配なニュースも。
侵入的になる訳にもいかないし、どの程度まで介入すべきかは悩む所ですがすべてがうまくいくことを祈るだけだな。
しんどいときとかつらいときに思い出してもらえるような教師でありたいと思うけど実際にはまだまだ力不足を痛感している。本当に心に寄り添うような援助をするのは教師であってもPSWでも同じように一生勉強だ。
関わった学生すべてに責任を持てるほど立派な人間じゃないが。
帰校して、教室にあがってみると教室がとてもきれいだった。
お前が大掃除したんだろがと自分に突っ込みながらも、「そうか、もういないんだな(なにかの本の題名)」と改めて実感。
毎年、出会いと別れを繰り返す因果な商売。
僕の師匠は、自らのゼミのことを「止まり木」と呼んでいつ何時でも、羽を休めに帰って来ていいと卒業生に手紙を書いている。僕自身もそんな風になれたらいいものだ。
でもいくら悩んでも今日も相変わらず僕は僕のままで彼のようにはなれないのだろうなあ。
burnout.
学生を育てたという感覚よりも、あーーもう合えなくなるんだなというさみしい気持ちの方が強い。
あと、また最初から信頼関係の作り直しなんだなとちょっとしんどい気分、、、
おおお情緒的消耗感という奴か。英気を蓄えねば。
僕にとって学生は指導したり、教育をする立場にはなくて、どちらかというアホな後輩を受け持っているという感覚だけど、学校所属している間は僕の仕事上の責任として、細かいことまで注意とかする。注意とか指導で学生の感覚が変わるわけではないんだけど、「注意された」というフラグを立てていくくらいしか教育の方法ってないんだよね。それを学生が自分で回収してくれれば成長できると思う。
しかし、彼らの先輩はそんなことしてくれないだろうな。みんな自分の事で精一杯なんだから。
なんとか一人で立てるようにならないとね。
なにはともあれ、昨日はいろんな学科の謝恩会に参加させてもらって、楽しく(同時にさみしい)日だった。
彼らの将来が明るくなることを心から祈ります。
そして、明るくなった未来を僕にも分けてくださいね!!
Burnout
うーーん。黒人奴隷のこととか、メキシコとの関係やら。。
いろいろ考えさせることはあったんだけど、まあ面倒な映画でした。
ちょっとずつなんとか最後まで見たような感じだったね。
僕は映画を見る時にはあまり思考したくないタイプなのでもう二度と見ないだろうな。。
burnout.
なんとはなしに見てみたら若かりし頃のキャメロンが出てた。
相変わらず愛らしい。
いわゆる敵役であるダニエル・デイ・ルイスの演技には目を見張る物がある。内容的にはいまいちだけど、古い時代のアメリカ映画をいろいろと見たくなってしまった。
むかしからディカプリオが結構好きで、今まで見た仲ではバスケットボールダイアリーがダントツ。
この映画も見て損はないと思います。
burnout、
今日は前から見たかった時計仕掛けのオレンジをみました。
うん、まあ名作と言われることだけはあるけど、バイオレンスさでのショックは闇金ウシジマくんのほうがすごいし、思春期の理由のない反抗ってのも今ははやらない。
この映画が作られたときには非常に先鋭的だったと思うけど今となってはという感じ。
古い名作映画を見るとこういうことって多い。
世代をまたいでだれがいつみてもすごいってのはこのタイプの映画だと難しいんだろうなとも思います。
見たことない人は見た方がいいとは勧めないけど、駄作でもないという印象の映画でした。
burnout.