汁なし担々麺「きさく」

卒業生おすすめのお店に行ってきたのでレポート。ここのお店はずっと一行きたかったのだが、なかなか巡り合わせが悪くずいぶん時間が経過してしまった。

舟入にある「きさく」というお店。

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古くからあるお店ということだったけど、意外にきれいなたたずまい。
入ってみると、油と香辛料のにおいすごい。

自動販売機で食券を購入。妻は弱気の辛さ控えめ。

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ほうほう。思ったよりもそうでもないね。
食してみて唖然。

「辛ければいいってもんではないでしょ!!」

食べている間はまあ、辛い担々麺だけど食べたあと半日くらい汗が止まらない。

辛さに強い人は、是非激辛を食べてみてください。
ちょっと得意な人は悪いことは言わないので普通で十分。
普通でも罰ゲームくらいの勢いです。

Burnout、

釣り堀

先日のことですが、釣り堀にいってきました。ここの釣り堀はほんとに面白い。
季節的にも秋がちょうどよい。

家からだいたい1時間くらいかなあ。

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結構な人数が来ている。
ここの釣り堀は、「焼き魚用」と「刺身用」に分かれている。

非常にシュール。

僕は焼き魚用であまごを3匹。
妻は、刺身用のニジマスを一匹と焼き魚用で一匹。

30分ぐらいでつれちゃう。

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料理までしてもらってこれで2500円。
面白いよ。

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満腹になりました。

夜はベランダで焼き肉。週末は満喫でした。

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黒ラベルがうまい。

Burnout.

めろんが。。。

出張から帰ってきた次の日。我が家にはばあちゃん家からもらってきたメロンが存在していた。
メロンなんて高級なもの、基本的食べることなんてまずはないのだ。

興奮する長女。
普段は、あまり食べ物に興味のない次女も食べたそうな雰囲気。

まあ、さすがに僕も32歳。何回か食べたことはあるし、さほど感激するほどのものではないので子供たちにあげることにする。

「二人で分けて食べなさい」と笑顔で言う妻と僕。

「よーーし。私がきっていい?」という長女。

「半分こしなさいよ。」と妻。

「うん」と長女。

僕はびっくりしたのだよ。

長女よ。これは半分ではないよ思うよ。

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burnout

 

名古屋見聞録

先日学会で名古屋に行ってきました。
社会心理学会という所に行って発表してきたのですが、まあいろいろといい出会いがあったり勉強があったり。そんなことはさておいて楽しんだことだけをここでアップしておこうかなと。学会初日の朝から、どうしても見たいセッションがあったので前日入りすることになったのだが、せっかく前日入りするならということで朝から名古屋入りして観光することに(前日も結構飲んだのでちょっと寝過ごしました)。

広島から名古屋までは新幹線で3時間位。7時過ぎ前の新幹線に乗って10時前に到着。
名古屋はおいしい食べ物があるので朝ご飯も食べずにふらふら。

ついてすぐにきしめんと味噌カツを食す。

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うん。正直10時からはきついメニューだったけどね。

その後ひとりぼっちで名古屋市科学館に向かう。
ここは、本当にレベルの高い施設でかなり面白い。宇宙のこととか、進化のこととか。
子供やカップルが多くてちくとうんざりしたけど、3時間位は楽しんだかな。

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続いて、豪華にタクシーで名古屋城へ。名古屋城は広島城に比べると広い。
しゃちほこやらいろいろと見まくる。あいにくの天気と高温多湿な状態でぐったりするもののなんとか見物して、次は徳川園へ。

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ここは、美術館と庭園。名古屋城で結構いろいろ見たので、庭園のみを満喫。
広島の縮景園の大きな感じ。まったりと散歩してる間にいろいろと研究のインスピレーションが浮かんできました。

ホテルにつくともう夕方。夜の飲み会の約束した時間まで結構時間があるので、胃に鞭を売ってひつまぶしを食いにくいく。

なんと2500円!!いば昇という高級店に勇気を出して行ってみました。

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!! 僕は妻にだまされていたらしい。
我が家ではひつまぶしは、うなぎの量が少ないのをごまかすためにのりとたれでごまかすための食べ物だったのに。。。

満腹になったので名古屋市内をぶらぶら。
名古屋はかなり広くて広くて足が棒になる。

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テレビ塔とオアシス21。かなりきれい。高校生同士はキッスしてる。

夜は共同研究の先生たちと合流して手羽先とビール。
知らない先生たちも紹介してもらっていろいろと刺激をもらいました。

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二次会は台湾ラーメン。辛くて辛くて胃が痛くなりました。

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翌日の朝は近所の喫茶店でモーニング。
名古屋ではコーヒーを頼むと自然にモーニングになるそうです。これで350円。

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朝から、セッションを見る。夕方から自分の発表なんだけど、あまりに緊張して体調が悪くなる。
昼間は、総会とかシンポジウムとかで少し興味のないものばかりなので、会場から電車で20分ほどの距離にある動物園に行く。

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コアラちょーかわいい。
緊張しすぎで、ご飯は食べられそうもないので、コンビニで天むすを食らう。

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ということで夕方の発表。吐き気がするほと緊張したけど、なんとか完了。
当日も懇親会やら二次会やら言って参りました。

学会二日目はリラックスしていろいろワークショップやら。

帰りに、味噌煮込みうどんとビール。

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結局食ってばかりでした。

これでしばらくは学会もないので研究がんばろう!
burnout.

ありがとうございました。

先日福岡で大事件に遭遇した。
 
僕はその日旅先の開放感から昼間から博多鉄鍋餃子を食べながらビールを二杯飲んでいた。その先にこんな不幸なことが眠っているのは思いもせずに。
 
僕は福岡銀行で39000円もの大金をおろしたのだ。僕は普段からびびりなので、あまり多額お金は手元におかないタイプなのだが。
しかし、その日は学会。一緒に行った先生にお金がないとかかっこわるいことは言えないし、ホテルのお金やら帰りの新幹線代やら多めに財布に入れておきたかったのだ。
 
でも気持ちよく酔っぱらった僕は、なんと39000円をポケットに入れてしまった。それから2時間後、僕は福岡ラーメンを食おうと大名地区にさっそうと現れた。
 
そこでええ??驚愕の事実。
39000円ないじゃん?
 
僕は命がけで探した。しかし、ないのだ。
落としてしまったらしい。
 
それから数分の間に僕はキュブラーロスの死の受容過程を実感したのだ。
ちなみにキュブラーロスの死の受容過程とは
 
否認  自分が死ぬということは嘘ではないのかと疑う段階である。
怒り   なぜ自分が死ななければならないのかという怒りを周囲に向ける段階である。
取引  なんとか死なずにすむように取引をしようと試みる段階である。何かにすがろうという心理状態である。
抑うつ  なにもできなくなる段階である。
受容   最終的に自分が死に行くことを受け入れる段階である。
 
僕は半泣き状態で妻に電話をした。
 
JJ「ごめんなさい。29000円落としてちゃったよう。。。」←ちなみに怒られるのが怖くて1万円ごまかしている。
妻「あら。。。かわいそうに。よちよち」
 
なんと優しい妻なのだろう。僕を責めることはない。
 
JJ「ごめんけどお土産が買えんかもしれん」
妻「それはそれ。へそくりで買いなさい」
 
あら、意外と冷たいのね。。。
 
ということで一応、交番に電話してみる。さすがに裸銭で届けてる人なんている訳がないけど。。。
 
すると。
 
Policeman 「いまさっき39000円拾ったという届け出がありました。今から来れますか?
 
日本ってすごいなあ。と思いながら感激して交番に向かう。
 
Policeman「詳しく聞かせてください」
JJ「かくかくしかじか」
Policeman「よくわかりました。しかし、財布と違って間違いなくあなたが落としたという確証がありません。だから月曜日(二日後)に会計係の判断を待つことになります」
いやいやこの数時間の間に、駅構内で39000円ぴったり落としたのは俺くらいでしょ。
仕方がないなあ。でもしょうがいない落としたのは僕なんだし。
 
JJ「振り込んでもらったりできるんですか?
Policeman「いえ、拾得物は基本現物渡しです。取りにきてもらうことになります」
 
おいおい。広島から福岡まで取りにこれるわけないだろ!!ということで一時間ほど交渉するものの難航。
 
JJ「仕方がないですね。わかりました。ただ、あなたの名前と経緯をメモに取らせていただいてよろしいですか?
Policeman「それはちょっと。。。」
JJ「いや。しかし。」
 
とすったもんだあったのだけど、まあいつか帰ってくるかもしれんということで帰る。するとその10分後に携帯電話に連絡が。
 
Policeman「今、署内で相談した結果お返しできることになりました。」
 
おいおい。今かよ。公務員はメモに弱いね。。。
 
と思いながらも無事戻ってきました。届けてくれた人ありがとうございました。
僕としては完全に受容していたので、拾ったくらいのラッキーでした。
 
交番の人もほんとにありがとうございました。
 
burnout
 

福岡見聞録

先週学会で行った福岡見聞録。あいにくの台風で学会開催が危ぶまれたけれども、なんとか開催されているとのこで一路福岡へ。
広島駅は、山陽本線が止まっているので閑散としている。

福岡まで約1時間、朝起きて2時間もたたないうちに到着している。
すごいよなあ。

福岡の地下街。大きめのシャレオだね。

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地下鉄七隈線に乗って中村学園大学へ。
七隈線の市電は列車の前方がみえるのでなんか萌~

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学会会場で口頭発表の偵察。
台風のせいか、観衆は非常に少ないが議論は白熱している。

おーー明日発表なのに怖いなあと思いながらも午後は福岡をぶらぶらするために早々と退散。

お一人様で鉄鍋餃子をいただいてぶらぶら。

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またしても昼間っから飲んでしまう。
おかげで一つ事件に遭遇してしまうのだが、これはまた今度。

大名地区や天神をぶらぶらして気づいたら夜。
ということで一緒に発表した先生とわざわざ西鉄に乗っておいしいと噂の水炊き屋に向かう。

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ここの水炊きは本当においしかった。
しかも高級店だったので、お店の人が鍋作りからあく取りまで全部してくれる。
うんたまにはいいじゃないか。ということでおっさんふたりですっかりできあがる。

帰りはちょっと遠かったがいろいろ語り合いながらホテルまで。ホテルの近くに屋台があったので滑り込んでラーメンをゲット。

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正直あまり福岡ラーメンはなあ。油っぽすぎるんだよね。。。

翌日は朝から起きて学会の口頭発表へ。
まずは腹ごしらえということで、近くにあるマグロ丼で有名な店に向かう。

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緊張であまり味は覚えていません。
発表はなんとか無事完了して、共同発表の先生は所用のためダッシュで帰宅。

残された僕は、おなじセッションで発表した他大学の先生方と意見交換しながら帰りました。

福岡駅につくと18時。このまま新幹線で帰ろうか否か悩んだけどせっかくなので一人で居酒屋。

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とり手羽うんまい。ということで妻にも4本持ち帰って帰ってまた飲みましたとさ。

というか飲んで食って記録だな。
Burn Out

してもらって当たり前??

この仕事をしているとよく考える最近の若者について。一概にゆとり世代とかいうけれども、果たしてゆとり世代ってなんなんだろう??僕が仕事をしているときにいつも思うこと。
ゆとり世代というよりも「してもらって当たり前世代」なのだ。

この「してもらって当たり前世代」が「できて当たり前世代」とのギャップに苦しんで辞めて行くという印象を持っている。

たぶん、このしてもらって当たり前世代の走りは僕らの世代も少し入っているとは思う。
けど、僕らの世代は社会の多くは「できてあたり前世代」で入職して数ヶ月で自分の考え方が社会の中ではマイノリティだと気づく。

現在では、自分の価値観が(あくまで現在の)社会的に力を持っている人々の価値観とは違うということに気づくことができない状況があるのではないだろうか。

中学生の娘の懇談に行っていつも思う。大人が子供に気を使い過ぎ。
成績の基準とか人間関係とか、規則とか。
いいんだよ。理不尽で。きちっとしてない状態にも慣れとかなきゃ。

例えば、
体調が悪かったら配慮してもらうのは当たり前だろうか?
台風が来たら、休みの連絡が朝7時までにくるのが当たり前だろうか?
仕事が一人前にできるまで教えてもらうのが当たり前だろか?
がんばれば結果はでなくても評価してもらって当たり前だろうか?
給料が職種によって違うのは不公平だろうか?

これは、あくまでサービスの受け手の考え方なんだよね。もちろんそれが当たりませの社会を目指すべきだと思うよ。でもまだそうじゃないのも事実だよね。

「がんばってるもん」って言ってもそんなん自分が言ってるだけなんだから、がんばったことで免罪符になるのは、中学生くらいまでなはずなのに、今では大学までもそんな感じ。

年配の人から見るとできて当たり前のことができずに、してもらって当たり前のことをしてもらえないと嘆く。

たまに、目上の人からかわいがってもらっても、「してもらって当たり前」だから、感謝の言葉もでてこないし、謙虚な気持ちにもなれない。
そりゃうまく行く訳がない。

しかし、まあ数年経てばうまくいくんだろうけどなあ。
この間、一番常識のなかった卒業生が遊びにきて言ってたもん。
「最近の若いヤツはほんとに常識ないですよ!!」ってね。
働きだしたら、とたんに成長してる!!こういうのを見ると仕事がんばろうと思うよね。

これからPSW として、サービスの担い手になるときに最初のほんの数年間だけでもうまく乗り切れれば結構うまくいくんだけどねと思いながら、今日はもう寝ることにしたのだ。
BurnOut。

学力とはなんぞや?

先日、とある公開講座があって参加させてもらった。
その研修は大学教育におけるコミュ力とかそういうよからぬ風潮に対して心理学ができることみたいなテーマではあったのだが、僕にとってもタイムリーな話でとても刺激を受けた。その後講師の先生と飲み会にも呼んでもらって、もっと大切なことも学んだのだがまあさておき。

ちょっとその研修とは異なる話題なのだが、その研修の中で

「ある意味、学力テストはもっとも客観性の高い心理検査といえる」という言葉を聞いた。

確かにそうだよな。学力の大きさが人間の大きさではないとか、個性とかそういう言葉は使い古されているけれども、結局自分が学生を教える立場になってもやはり学力とかは大事だと思う。

もちろん、学力が悪くてもセンスのいい学生はたくさんいるし、その逆もあり得るのだと思う。

しかし、やはりその平均値とかその後の実践とか見てみると、やはり学校での学力が上の方が長く続いたり、出世したりする可能性が高いと思う。もちろん肌感覚だよ。統計的にはどうだか。

思うに学力っているのは、根気のいる作業を黙々とやる我慢強さやら、興味のないことを自分なりに理解したりとか、効率よく要領よくとかそういったモノをしっかりはかっているんだよなあ。

学校にいる間にしっかりトレーニングできるように、教員としてもがんばらないと。
勉強よりも過酷なことは現場ではいっぱいあるもんなあ。

現場で人並み以上になろうと思ったらまあ学校のテストくらい人並み以上になっとかないとね。

Burnout.

 

鹿児島見聞録

少し前になるが妻と鹿児島旅行に行ってきたので備忘録的にアップしておく
九州新幹線が開通して広島鹿児島間はなんと3時間で到着
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時間っていったらホントあっとい間だよね

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わさのさくらには帰りに乗りました4列シートで車いすでも楽々
誰かに介助してもらわなくても自分でトイレに行けるよな設計でしたーんノーマライゼーション

 


鹿児島中央駅についてびっくり
なんと鹿児島駅には焼酎専門のちょい飲み屋台があるいろんな種類の焼酎が置いてありそのほとんどが芋ちょっと僕にはしんどいな
さっそくさつま揚げを買い食い

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ホテルについて変なタクシー運転手にいろいろ案内してもらいながら桜島へ
噂の通り鹿児島市内は灰が待っている

とんでもない大きさのフェリーに乗って桜島へなんと桜島には4000人も住んでるじゃと
ちょっと曇り空であんまり見えないなあ

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島の周囲は、砂浜ではなく、なんと溶岩風の岩肌。
景観条例とやらで、なんとファミマも茶色だった。

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雰囲気は結構いいよね。足湯でのんびりしてると突然の豪雨。

ひーーということで、レストランに避難してビールと黒豚トンカツ。
桜島の中は特段見るものはなかったけど、県庁所在地に活火山があるのはびっくりだよねえ。

ということでほろよい気分で鹿児島市内に帰る。

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芝生の上を走るなんだかかわいい市電に乗って改めて鹿児島中央駅へ。
維新記念館やら(なんか留学生がたくさんいてうっさかったなあ)をうろうろ。

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かの有名な大久保さんやら。

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もっと有名な西郷さんなど、一応の観光地を回ってみた。

天文館周辺は、まあ広島と大きな違いはなかった。
ただ、やっぱり灰が降っててちょっと息苦しかったなあ。あと、花粉、灰防止のマスクを売ってたよ。

そうそう。なぜか鹿児島の女性はきれいなひとが多いなあ。

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しろくまもいたけど、ちょっと今回は食べられへんかったわ。

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夜は黒豚しゃぶしゃぶとめひかるの唐揚げ。かなりおいしかったけどちょっとあんまり飲めませんでした。お昼を食い過ぎて反省してます。

ホテルはサンロイヤルホテル。シャトルバスはあるんだけど、駅や天文館から少し距離があった突っ込みどころも多数あるホテルだった。しかし!しかし!

この日の出はすごい。

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この景色はそれだけど宿泊代の価値はありました。まあ一番きれいな時間にはまだ僕はぐーすか寝てたんだけど。

二日目は、このたびのメインテーマ、指宿の砂風呂に向かう。
JRにのってすやすやと眠りながら一時間半。宮島付近の市電みたいな感じだね。

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指宿駅からタクシーで10分くらいで砂風呂に到着。
わくわくドキドキしていると、おばちゃんから寝転ぶように命じられる。

完全にまな板の上の鯉。暖かいというよりも熱い土をかけられてぽかぽか。
すごい密着感。10分ほどで汗が噴き出してくる。

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ちなみに顔だけがでている妻。

指宿には砂風呂以外なにもないと行ってもいい感じでしたが、ぶらぶらと歩いて途中で足湯を見つけたり、

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へんなソープランドを発見したりしてました。

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お昼は和食屋で板前さんのまかない丼(もちろんビールも)。これは一番うまかったな。

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帰りはとどめに、駅弁とビール。
やはりどこに行っても食うだけだな。
Burn Out.