せんとくん
性別 男の子
性格 元気いっぱいで行動力にあふれている。温故知新を地でいき、好奇心旺盛でやんちゃ。
特技 あらゆる国と地方の言葉をつかいこなす。自分のエネルギーをまわりの人たちに伝えるのが得意。
好きなこと 人とお話すること。自分で見てきた奈良の歴史を伝えること。自分が生まれた奈良を好きになってもらうこと。
話し方 いつも幼い子供のような話し方
今日は、もう大阪でおねえと飲んでるので一日遅れだけどね。
燃えつきる・・・
奈良に到着。いろいろとBlog用に写真を取り。PCも持ってきたのにホテルの部屋はLANケーブルなし。
いちおう一日一回更新記録は続いているので、燃え尽きないようにロビーにてなんとか更新です。
今から飲みにいってきます。今日、明日はしっかり満喫してこなくては。
うどんを続けて三つ紹介。というか結局2泊3日で4杯のうどん。もうすこしいけたなあ。
一枚目は さしみうどん。香川大学から車で10分の距離にある、この旅一番高価なうどんでした。
細面でさすがにうまく、このさしみうどんを食べてどんな食べ方をする決めるのが通なのです。
指導教官にごちになりました。
二枚目は二日酔いの朝に食べた駅前のうどん。
共同発表した先生も僕も、二日目の学会の開始時間を調べておらず、なんとなく「9時からかな?」と勘違いしてしまい、うどん食べるために朝8:00に集合。実は10:30開始だということがうどんを食った後に気づいた。あまりにも暇だったので源平の合戦で有名な屋島に行きました。
まあ、学会の話はおいておいて。
3枚目は、最後の力を振り絞って手打ちうどん。
そこの店は麺に非常にこだわっているらしく、なんと手打ちしてある一定の時間を経過した麺は味が落ちるらしく、無料でお持ちかえりをしてもよいのだ(家で焼きうどんかなにかにしてくれとコメントしてあった)。
食べてみるとさすがのこだわり。噛み応えのある麺でかなりのボリュームであった。でもなぜか。釜上げうどんには味の素がセットで付いて来た。麺以外には無頓着??
ちなみに持って帰った麺は、うちの家族に「ものすごいおいしかったので、店の主人に無理に頼み込んで持ち帰ってきた」というように告げてみた。
結果はぷんぷん。
燃え尽きた・・・
『親鳥と若鶏と巨大ビール』
香川の名産物として、上げられるものとしてはまずうどんであろう。
ただ、骨付き鳥も有名だ。
クリスマスに食べるようなチキンにかぶりつく。正直に言うと、そんなに食べられないがおっさん3人で同じものにかぶりつくのは、周囲から見ると気持ちいいものではないだろう。
ということでひとり一本ずつ食べることにする。
なんとか一本食べ終わった。若い鳥らしくやわらかくうまい。以外と結構いけるじゃるじゃないか。
讃岐コーチンもなめたもんじゃないね。
ほろ酔い気分で二次会へ。
おいおい二次会の場所は、骨付き鳥専門店じゃないか!!
ふざけんなよ~ でもホテルの近くにほかの店もなく・・・
せっかくなので今度は親鳥。超スパイシーで固い。
しかもビールが異常にでかい。燃えつきちまうよ。
香川といったらうどんだ。
うどんやをはしごするためだけに朝から何も食べずに苦しむ。
小谷SAでメロンパンの誘惑にはかなり苦しんだ。
広島・香川ってかなり遠い印象があったのだが、他人の運転は非常に楽ちんだ。
8:00に出て、11:00に到着。3時間くらいか。
いっつも思うが瀬戸大橋ってすごいよね。なんか神様を冒涜してるような感じがするほどでかい。
めちゃくちゃゆれるので怖いし。
途中のSAには絶対行かなきゃいけないようなルールでもあるのか知らんけど、行きも帰りも寄っちゃいました。
香川について一番最初は、もちろんうどん。手打ちうどん「さか庄」なかなかおいしかったです。
胃が燃え尽きるまで食います。なにが目的なのかわからんくなるが。。