転職しようかな

 

 

朝目が覚めたので、7時から12時まで釣りに行った。

なんと、60匹を越すサヨリをGET。まさしくバケツいっぱいだ。
計算してみると、5分に1匹釣れたことになる。サヨリも燃え尽きないのか?

となりのおっさんからは、
「兄ちゃん、特別なえさを使っとるん?」とかいろいろ聞かれた。
うざったかったので、適当にあしらっておいたが、実は一番の武器は偏光サングラス。
前から友達に進められていたんだけど、こんなにすごいとは思わなかったよ。ほんと釣堀みたい。

帰ってから、捌くのがほんま大変だった。。。30匹は義父母の家にあげて残りの30匹はから揚げとお刺身にして食べた。お刺身を作るのは結構テクがいる。
You Tube を見ながら試行錯誤。最終的にプロ並みの手つきになった。

サヨリを捌けるようになったのは、ちょーすげー。
しばらくシーズンが続くので、平日に突然僕が休んでいたらそれは風邪を引いたことにしてくれ。

韓国料理 オモニ

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今日は印刷業者としてがんばったので、嫁さまからごほうびに焼肉連れて行ってもらいました。

家の近くにある韓国料理 オモニ。
値段は、ちょっと高いんだけどここの肉はかなりうまいよ。

お勧めは生センマイをポン酢で。

ここの店員さんはとってもやさしくて、去年はおいらの誕生日にいったんだけど娘たちから
「ハッピーバースデー」の歌を歌ってもらってたら、そーっとチジミをサービスしてくれました。

今日は次女にりんごとお菓子のデザートをプレゼント。つ2ヶ月に一回くらいしかいかないんだけど、家族の好きな物をちゃんと覚えてくれているんです。

結構いっつもすいているんだけど、何回か通うと間違いなくファンになる店です。
肉が燃え尽きるまで食べないとね。

業者かよ!

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今日も一日中印刷をしていた。
国家試験確認模擬試験
第5回校内模擬試験
法学国家試験対策
精神保健福祉論 各論 授業用シート
午前中いっぱいはひたすら印刷機の前で過ごしていたら本当に印刷機が燃え尽きた。
壊してごめんなさい。
本日の印刷枚数2000枚。

午後からは印刷したものを製本作業。
よくわかないかもしれないけど、コピー機だったら順番どおりにコピーできるんだけど、印刷機は一枚一枚並べないといけない。だから本当は、コピー機でやっちゃえば圧倒的に楽なんだよね。両面印刷もできるし、時間にすると半分くらいでできる。

ちなみにコピー機と印刷機の損益分岐点は10枚だそう。コピー機の前にはしっかりと書いてある。
「10枚以上は印刷機を使いましょう」

ちくしょう。たった5人のせいでコピー機が使えない。
アイツとアイツとアイツとアイツとアイツさえいなければ・・・なんてね。

ちなみに今日は通信教育部の人で夏のスクーリングをどうしてもこれなかった人が一人で補講に来てる。

その授業が、
1コマ 老師 2コマ 老師 3コマ やっさん 4コマ 老師 5コマ 老師
終了予定時間 は19:00
補講だから一対一の授業になってるし、 さすがにきついね~

「前科あります」津流木 詞朗

昨日の夜読んだ本

(内容紹介)
ある雑誌社で働くライターの俺は、ある日刑事たちの訪問を受ける。雑誌社には隠していたが、俺には多額の横領というどうしようもない過去があり、それが時効間際に免許から足が付き刑事たちの訪問を受けたのだ。それからは留置所から過去のことを回想して述べることにする。涙あり、笑いありで読み応えあるぜ。

内容はがツンときたわけではないけれど、最後まで苦痛なく読めた。自分の感想は普通の本という感じだったかな??AMAZONのレビューではかなり評価が高かったので期待してたんだけど。。。

汚い話。

夜中、お尻に違和感があって目が覚めた。
どうやらデリケートな部分のちょっと右側にイボができている様子だ。
「すわ痔か??」俺もそんな年になったのか??

あわててと 嫁ちゃまを起こす。

JJ「ヤバイ。お尻になんかイボができとる・・・」
嫁「むにゃむにゃ。かわいそうに明日ゲンタシン軟膏ぬったげるけんね。むにゃむにゃ」

ゲンタシン軟膏って・・・嫁ちゃまは起きてくれない。
不安な気持ちのまま、眠りにつく。

翌日、おそるおそる確かめてみるが、やはりすこしイボができている。
嫌だ。絶対に痔にだけはなりたくない。確かめなくては。

JJ「ちょっと悪いんじゃけど見て見てよ・・・」
嫁「・・・。ありゃあかわいいおできができててるね。もう燃え尽きそうよ(かれそう)」

あーよかった。ただのおできか・・・安心安心。

『おでき』って名前がかわいいから安心するよね。

イラっ!

まあまあ内容は書きませんが、イラっとすることがありました。

しかし、何でこんなにアホなのか。

Aということに備えて、Bが起きた時には、全員こうしましょう。
そういう統一したルールを作ったのに。。。

「Bが起きたんだけど、Cさんに限ってはAの危険はないでしょう。」
は??? なんでCさんという特例が急に出てくるの??

「Cさんに限っては危険はない」という理由も「Cさんは元気だから大丈夫」って???
なんの根拠もないじゃない。。。

僕は、こういうことを言い出す人のことを「システムキラー」と呼んでいます。

本来なら運用段階で不備が生じても、ルールを公式に変更するまではそのルールを守るべきなんです。特に規模が小さいときほどそれが大事です。
システムキラーは、ルールを作るときにはなにも言わずに(想像力に欠けてるんですよね)、いざルールを運用する段階で勝手にルールを捻じ曲げる。
そしてルールを守らなかった自分を、正当化するために「ルールが間違っている」とか言い出す。
いやいや!!
ルールが正しいかどうかを話し合うのはルールを作る時でしょ。とりあえずできているルールは守らないと。。。
そのことを指摘しても、話は平行線。

システムキラー 「でもそのルールはおかしい・・・」
ルールを守る人 「だから、ルールが正しかろうと、間違っていようと、結局守らなきゃ意味がない。
守れない人にどんなルールを決めても仕方がない」

そんなこんなで、システムキラーとルールを守る人の中で分裂(スプリット)が生じます。対応者にスプリットが生じると、利用者は困るし混乱するよね。
教育現場では、先生によって言うことが違うことってよくある。
ピアスOKの先生と、ピアスがだめな先生とか。

例えば、教員会議とかで「ピアスは禁止にすることにして、見つけたら注意しましょう」って決定。
ルールを守る先生は、「面倒だけど、決まっただからがんばって注意する」
システムキラーは、「ピアスは個性だと思うから、ほっとこう」

学生だったらどっちが好きだろう??話のわかる先生は往々にして社会人として大事なものが掛けている場合が多いのかもしれません。

こういったことは、教育現場だけではなく、医療の現場でもよく起きます。
いやむしろ医療の現場のほうが圧倒的に多いかもしれません。
特に、精神保健福祉士は生活のプロだから、ある意味システムキラーの宝庫かもね。。。

一番始末に終えないのは、システムキラーそのものには、決して悪意はありません。むしろ善意で行っているので反省も、成長もないのです。

とりあえず、ルールを捻じ曲げたケースにおいては、捻じ曲げないよりもいい結果をもたらす場合が多いのですが、ルールを捻じ曲げた結果、それ以上の悪い結果をもたらすことに気づけない。 「木を見て森を失っている」だけなんですよね。

システムキラーにあうと燃え尽きそうになります
自分自身が知らない間にシステムキラーにならないように気をつけないと。

あー愚痴を言い過ぎました。

お好み焼き 柳川

今日は1・2コマ連続授業だったので少しお疲れです。

お昼ごはんは久しぶりに、外にご飯に来ました。大塚にあるお好み焼き「柳川」

広島県民なら、お好み焼きを週に1回は食べるし自分のお気に入りのお好み焼き屋もあるでしょう。
また、鉄板派、お皿派。いろいろこだわりもあるよね。

こちらの店は、特性の鉄皿に盛ってきてくれるので最後までアツアツ。普通の机で食べられるし、漫画も多いので周りにあまり気を使わずにのんびり食べられます(猫舌でも安心)。
味は少し、薄めでこだわりのキャベツ(今日は熊本産ですって)本来の味がしてきます。
そばWでもぺろりといけますね、
店内はずいぶん広いのですが、昼時に行くと平日でもいつも満員。

ここはかなりのお勧めです!!

断酒。

今日は、ラオシーの3コマ授業。
3コマ同じ相手に授業するのは、先生も大変だけど、学生の皆さんもお疲れ様でした。

やっぱ多くても2コマまでかなという感じです。まあ、授業もだいぶ終わってきているので、調整ができにくくなってきています。もしかしたらJJの4コマ連続授業とかもありえるので、お互い燃え尽きないようにうまいことガス抜きしていきましょう。
今日も帰るのが少し遅くなった。
今日のご飯は三色どんぶりだったから、さすがに「ビール」という感じではない。

考えてみれば、4日ぶりに飲まずに眠ることになりそうだ。
ちなみに明日の大学院の授業は必ず遅くなる予定だから、うまくいけば2日間の断酒に成功する。

ここ1年くらいは、2日間の断酒が最高記録かあ。。。

完全にお酒に支配されてるねえ。まあ体を壊してない証拠だからまあいいか。

ネタがない。。。

Blogを始めて、はや2週間。
訪問者は延べ人数で500人を超えた。そのうち半分は彼なのだろう。

しかし、ほんとにネタがなくなってきた。そんなに毎日面白い話もないよね。
まさしく燃えつきだ。

今日は、トムクルーズ先生の集中講義だった。私はトムクルーズセンセイの授業をずいぶんハードルをあげていたが、たぶんそのハードルよりもおもしろかったんじゃないかな??

クルーズ先生も、僕以外の他の先生と同じようにPswの資格ができる前からのパイオニアです。

こういうパイオニアの人が多くの精神障害を持って苦しんできた人たちを支え、そして今の僕たちの行き方も作ってくれたんだと思うと、やはり感謝の気持ちをわすれちゃいかんね。

しかし、すごいね。職業としての精神保健福祉士じゃなくて生き方としてのPsw。
見習わないといかんです。